webアンケートの見積もりは、主にアンケートの設問数と回収サンプル数(回答データ人数)に応じて費用を計算しています。

アンケートの設問数が増えるほどwebアンケート画面を作成する手間も大きくなりますので、その分料金も高くなります。また、回収サンプル数が増えるほどアンケートモニター(回答者)への支払い謝礼コストも大きくなりますので、やはりその分が費用に反映されます。

 

オプションサービス料金

特定の条件に合う人にターゲットを絞ってアンケートを実施する場合、”スクリーニング調査”が必要になります。
自社側で明確に「スクリーニング調査を実施する」と定義していなくても、リサーチ会社側で必要と判断した場合にはその分も見積もり金額に含まれていることがあります。
※当然ながらリサーチ会社が勝手に含めているわけではなく、必要だからこそ見積もり項目に含めているとお考えください。

 

費用を調整する

見積もり金額が予算をオーバーしてしまう場合、こちらのQ&A(ネット調査の見積もり金額を抑えるコツはありますか?)の方法で費用の調整ができるかもしれません。

コスト的に厳しい場合にはこのような調整も試してみてください。

 

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