株式会社インデックス・アイ

株式会社インデックス・アイ

会社情報

・商号
(株)インデックス・アイ
・代表
小田 宜夫
・住所
103-0027 東京都中央区日本橋1-2-10 東洋ビル7F
03-3516-0550
・資本金
2,400万
・年商
不明
・従業員
23名
・問い合わせメール
info@index-i.co.jp

Webサイト

株式会社インデックス・アイサービス概要

■提供サービス
*マーケティングリサーチ
=インタビュー、観察調査、MROCなどの定性調査がプロジェクトの約7割(受託金額ベース)を占めるが、企画、集計・分析を中心とした定量調査も増加中

*お客様評議会(ABC)
=企業のマーケティング戦略の中枢に「コア顧客」の声を据えるメソッド
ー 実際にお金を払って買っている顧客の声こそ重視すべきもので正確な意見を知れる

*ワークショップ
=リサーチ結果をただ報告、プレゼンするのでなく、よりアクションに結びつけられるようにワークショップを半数の割合で実施。例、2日間・計14時間。
ー 調査結果にワークショップを加えることで、ターゲットやペルソナ作成
ー  〃 、新事業や新商品の開発
ー  〃 、既存商品の改善

*研修プログラム
=顧客の社員のためのワークショップを中心としたトレーニング
ー デザイン思考ワークショップ体験コース
ー コンセプト開発セミナー
ー マーケティング基礎研修
ー マーケティングリサーチ活用講座

■調査手法
・定性調査
ー インタビュー
ー 観察調査(訪問、クロス・エスノリンクなど)
ー MROC(システム提供含む)
・定量調査
ー web定量
ー HUT
ー 郵送
ー 企画・分析(実査は顧客が直接パネル会社に発注)
ー 集計・分析(実査は顧客が自社顧客に実施)

■実績
*ワークショップ
・新カテゴリー飲料のコンセプト構築とコピーライティング〔飲料メーカーA社様〕
・新カテゴリー初期購入者のペルソナおよびカスタマージャーニー作成〔嗜好品メーカーB社様〕
・デザイン思考を活用した新商品コンセプトおよびプロトタイプ開発〔日用品C社様〕
・新薬の市場導入に向けてターゲットとなる医師セグメントの選定とコミュニケーション・メッセージの立案〔医薬品メーカーD社様〕
・既存薬の採用ボトルネックの把握と改善アクションの立案〔医薬品メーカーD社様、E社様〕
・既存カテゴリーを飲用・食用しない若年層の獲得施策の立案〔飲料メーカーA社様、F社様、食品メーカーG社様〕
・既存カテゴリーの飲用量が減少しているシニア層の再獲得施策の立案〔飲料メーカーF社様〕
・既存カテゴリーの中長期戦略立案〔飲料メーカーA社様〕
・親子間で食意識・実態がどのように伝承しているかの研究と新商品開発への応用〔食品メーカーG社様〕

*研修プログラム
・対象:日用品メーカーA社様 新商品開発ご担当者10名様
内容:デザイン思考、顧客理解方法、WOWの大事さ、フィールドワーク、アイディアのストーリー化など
日程:2日間13時間前後
費用:50万〜
・対象:飲料メーカーB社様 商品開発担当15名様
内容:コンセプト構築とは、顧客の声、表情をどう洞察するか、インタビュー見学など
日程:2日間
費用:120万〜
・対象:食品メーカーC社様 商品開発担当、研究開発担当、リサーチ担当20名様
内容:マーケティングの基本、市場理解のためのデータ活用法、社内既存データの分析など
日程:2日間
費用:80万〜
など

■強み
・受注先は、医薬品、化粧品、不動産、で8割
・小さい会社なので小規模な依頼もしやすい(独自パネルは持っていない模様)
・単なるリサーチというより、それをきっかけとした各社の社員教育のためのワークショップや研修を大きな事業にしている
・リサーチの事例やHOWTOなどの書籍複数出版あり
・インタビュールームやワークショップルームあり

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