株式会社インテージヘルスケア

株式会社インテージヘルスケア

会社情報

・商号
(株)インテージヘルスケア
・代表
仁司 与志矢
・住所
101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ13F
03-5294-8393
・資本金
1億4,540万
・従業員
690名

Webサイト

株式会社インテージヘルスケアサービス概要

■提供サービス
*マーケティングリサーチ
・一般用医薬品市場調査
ー小売店パネル4,000店
ー消費者パネル5万人
ー随時行う定量・定性調査
ー毎年1回行う、2,000人対象の生活健康基礎調査(生活者の健康状態や意識、薬の使用実態)
ー健康食品・サプリ市場実態把握調査(グループ会社のインテージが実施)
ー毎年行う、ドラッグストアバイヤー調査(売上上位の大手含む50社)
ードラッグストア・ショッパーズ・ファクトブック(毎年生活者2万人に各チェーン店の満足度などを調査)
ークイックサーベイ(医師や医療従事者に対する10問程度のweb調査)

上記から消費者インサイト(購買心理)を把握。

・医療用医薬品市場調査
・医療機器市場調査
・医療経済・アウトカムリサーチ
・グローバルサービス

*CRO
ー臨床試験支援(GCP)
→ 臨床試験におけるモニタリング、データマネジメント、EDC、統計解析、メディカルライティング、監査、について担当者が支援
ー製造販売後調査支援(GPSP)
→ 計画から解析、点検まで
ーPMSソリューション
→ 販売後調査の従来のサービスのほか、調査計画、再審査申請サポート、管理業務サポートなど
ー安全性情報(GVP)
→ 専門家による受託で、PVコンサルからITシステムサポートまで
ーDB研究&調査
→ 最適なデータベース選定からのワンストップ
ーモニタリング
ー症例登録
ーデータマネジメント、EDC運用
ー統計解析
ーメディカルライティング
ー監査/自己点検

*ソリューション
ー創薬支援
→ AIやビッグデータを用いた創薬計算システム「CzeekS」「CzeekD」「ReCGen」など
ー有害事象情報データベースシステム
→ 自発報告有害事象データベース「JADER」「FAERS」を用いて、医薬品有害事象情報システムCzeekV、シグナルディテクションシステムCzeekRを展開し、リアルワールドデータの統計解析
ー医薬品DB(DI Track)
→ YJコード(医薬品の管理コード)をベースにした最新の医薬品情報
ー処方情報(グループ会社:JMIRI)
→ https://www.jmiri.jp
ープロモーション支援(グループ会社:協和企画)
→ https://www.kk-kyowa.co.jp

■費用
・クイックサーベイ
ー50人1セグメント:40万、400人4セグメント:120万
■強み
※(株)アンテリオと(株)アスクレップが2019年4月に統合して当社になった。
データは「保有」から「活用」の時代に。AI、loT、ブロックチェーンなどの技術革新によりヘルスケア業界でもより個別のニーズへの対応が可能に。国内NO.1マーケティングリサーチ企業であるインテージグループが、その実績により「データを価値化」し、「生活者=医療消費者」起点の価値を提供。
全ての医療消費者の、より健全で有益な選択肢を提供。

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