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インターワイヤード株式会社

インターワイヤード社は1995年からマーケティングリサーチ事業を行う老舗企業です。同社のネットリサーチサービスは料金体系が細かく設定されており、調査費用がリーズナブル。特に10問×100サンプルのような小規模アンケート調査では、他社サービスと比較しても最安値級の価格設定です。また、サンプル数が増えても料金が変わらない「ナチュラルDIMS」を利用すれば、一万人以上のサンプル回収を低コストで行うことができます。その他にも「ES調査」「コンプライアンス調査」など同社の分析ノウハウを活かしたサービスを提供しており、サービスの質・コストパフォーマンスの両面でオススメできるリサーチ会社です。

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【 インターワイヤード株式会社のサービスメニュー 】

ネットリサーチ『ターゲットDIMS』 | 【仮説検証型】モニター会員へのアンケート調査

「ターゲットDIMS」は、仮説検証をメインとしたネットリサーチです。

ターゲットDIMS

調査ターゲットを抽出して低価格(4万円~)・スピーディに調査をする事ができます。

ご利用場面 :商品・サービス戦略、広告・PR戦略、商品・サービスの改善、店頭改善・営業改善、商品・サービスの受容性評価 など

ターゲットDIMSの料金表はこちら 

 

ターゲットDIMSについてのご質問・ご相談はこちら

 

ネットリサーチ『ナチュラルDIMS』 | 【ニーズ発掘型】モニター会員へのアンケート調査

「ナチュラルDIMS」は、ニーズ発掘や戦略構築のためのネットリサーチです。

ナチュラルDIMS

低価格で1万サンプル回収することも可能なため、消費者の幅広い意識を探ることができ、競合との比較・ターゲットの見直しなどをすることができます。

ご利用場面:事業戦略・マーケティング戦略、ブランド戦略、商品やサービスのニーズ探索・コンセプト検証、新商品・新サービスのヒント探索 など

ナチュラルDIMSの料金表はこちら

 

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オープン型調査 | モニター会員へメール配信せずにサイト内に一定期間設置するタイプの調査

回答者をインターワイヤード社のDIMSDRIVEモニター会員に限定せず、(アンケートを設置した)サイトを訪れた人たちに回答してもらうタイプの調査です。

※オープン型調査は上記「ターゲットDIMS」/「ナチュラルDIMS」サービスのメニューです。

オープン型調査の料金表はこちら

 

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ホームユーステスト | 実際に商品を試用してもらう調査

  • 「低価格」
  • 「大量モニター対応」
  • 「高品質データ」

の3拍子が揃っており、スピードについても迅速にデータ収集が可能となっています。

モニター意識を収集するインターネット調査から一歩発展し、実商品をお試しいただき、画面から評価・感想を入力いただく感応調査サービスです。

 

ホームユーステストについてのご質問・ご相談はこちら

 

ハイブリッド調査 | ネットリサーチと会場調査(グループインタビューなど)を組み合わせた調査

ネットリサーチと会場調査(グループインタビューなど)を組み合わせた調査です。

初にネット調査を実施し、回答者の中から課題解決のヒントを持っていそうなモニターの方を選び出して、インタビュー(ディプスインタビュー・グループインタビュー)に参加していただきます。

従来のグループインタビューに比べ、参加者リクルート時に対象条件を提示しないため、非常に正確な対象者リクルートが実施できます。ネットリサーチ後にすべての回答者の回答を分析してから、話を聞いてみたい人を決定しますので、新しい顧客層や新商品のアイディアを持っている人の意見を直に聞くことができます。

 

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マーケティングソリューション | マーケティング課題解決のためのリサーチサービス

以下のようなマーケティングソリューションメニューをご用意しています。

ブランドイメージ調査

消費者にどのようなブランドとして、認識させたいか。競合他社と比べて、どのような点が優位か不利か。などを明らかにし、ブランドの構築や維持を行うことが出来ます。

消費者動向調査

消費者の購買動向の本質的な要因を捉えるため、採るべきマーケティング・アクションをどの方向性、どんな優先順位で実施したらよいのかなどを把握 していきます。

ライフスタイル調査

マーケティング戦略や商品・販売戦略などを考える上で 、多様な嗜好や価値観を持つ消費者を把握するため消費者を同じような意識・価値観や考え方、行動傾向、関心項目などを有するグループにセグメント化して分析します。

 

マーケティングソリューションについてのご質問・ご相談はこちら

 

従業員満足度調査『ES-DIMS』 | 従業員を対象とした満足度調査

従業員満足度調査 「ES-DIMS」

従業員満足度(ES)調査とは?

企業の“最大の資産”は、「人」である

 

「ES」無くして「CS」無し

【ES ― “Employee Satisfaction”(従業員満足度)】

従業員の会社に対する満足度を高めることは、企業の業績を向上させる事に繋がります。
企業業績を向上させるためには、CS(Customer Satisfaction:顧客満足度)が最も重要な要因であることは広く知られていますが、その「CS」に深く結びついているのが「ES」です。

近年では数多くの研究から、従業員の会社に対する満足度(ES)が顧客満足(CS)に強い影響を与える事が分かっています。
企業価値を高めるためには、社員の満足度が高くなければならないという認識のもと、ESを重要な経営指標の一つと位置づける企業が増えています。

 

ワークライフバランス(WLB)と従業員満足「ES」

少子高齢化が進む中、将来の日本の労働人口は着実に減少していきます。また、働く人たち一人ひとりの価値観が多様化し、従来の仕事中心の生き方から仕事と私生活のバランスがとれた人生の在り方へと、その意識も変化してきています。こうした働く人たちのワークライフバランス(WLB)意識の変化に対応できなければ、企業を構成する「ヒト・モノ・カネ」のうち最大の資産である優秀な「ヒト」の獲得および定着は、現在よりも確実に困難になっていきます。
組織における従業員の満足度(ES)、とりわけワークライフバランス(WLB)関連の満足度の高い組織では、コア人材の離職率が低いという研究結果も出ており、優秀な人材を組織に定着させ、ナレッジの蓄積や組織の成長を図るためにも、ワークライフバランスを含む「ES」の向上は重要な役割を果たします。

 

ES調査とは…

社員を対象としたアンケート調査です。
会社の方針、各種制度、職場、上司等に対する満足度を調査するもので、定量的データが得られることが大きなメリットです。
データを見る事で社員の会社に対する意識や問題点を把握したり、制度や組織の改定に繋げるための考察要素になります。

 

こんなアンケート結果が出ています!

「上層部に自分の意見を知ってもらいたい!」45.9%
「会社の上層部は従業員を理解する努力をしていない!」43.4%

DIMSDRIVE公開調査「従業員理解と満足度」に関するアンケート結果

ビジネスパーソン3,633人からのアンケート結果。
現場と上層部では、現状や課題の認識に大きな隔たりがあるようです。
また、65.0%の人が「ES調査の実施を望んでいる」という結果となりました。

 

ES調査についてのお問い合わせ

従業員満足度調査 「ES-DIMS」についてのお問い合わせはこちらからお気軽にどうぞ。
DIMSDRIVEの調査のメリットや実施コストについても、詳しくご説明させていただきます。ご相談無料です。 その他ご質問・ご相談に関しましても、DIMSDRIVE事務局までお気軽にお問い合わせください。

従業員満足度調査『ES-DIMS』についてのご質問・ご相談はこちら

 

従業員満足度(ES)調査とは?

 

コンプライアンス調査「CP-DIMS」 | 従業員を対象としたコンプライアンスについての意識調査

CSRに求められるコンプライアンスは、法令遵守にとどまらない、企業倫理を持ったコンプライアンス

コンプライアンス違反1つで、企業存続が危機に!

食品偽装問題に始まり、反社・暴排問題・カルテルや談合、従業員による問題行動など、
数々の「コンプライアンス違反」がマスコミや世間を騒がせた2013年。

ネットやSNSであっという間に情報が広がってしまう今、
企業に不利益となる誤った情報や風評もあっという間に拡散、歪曲されてしまうことも。
Twitterやブログ、企業WEBサイトの炎上なども多く見られました。

 

企業の社会的責任(CSR)とコンプライアンス

近年、「企業の社会的責任(CSR)」の考え方が急速に広まっています。
これまでの騒動を経て、世間・市場の「企業を見る目」が厳しくなる中、CSR意識を高く持つ事が、「信頼できる企業」としての新たな条件になりつつあります。

単なる “法令遵守”にとどまらない、“社会市民としての企業倫理”も視野に入れたコンプライアンス体制が求められています。

コンプライアンス

 

コンプライアンス違反ゼロへ!成功企業の共通点とは?

その対策は機能してますか? 「取り組むだけ」では意味がない

  • 違反情報は、漏れなく全てコンプライアンス担当者に上がって来ているの?
  • そもそも、ホットラインは機能しているの?
  • 一度の研修で、本当に意識の向上は見られるの?

せっかく

コンプライアンス対策を講じても、それぞれの取組みがきちんと機能していなければ、コンプライアンス違反ゼロへの歯車は上手く回りません。実効性が不透明なままでは十分とは言えず、機能や効果をチェック・検証していくことが重要です。

 

成功企業に見る共通点とは?

成功している企業には、共通する取組方法があります。

  • PDCAを繰り返し、徐々に醸成している
  • 長期的にブレる事のない視点・手法でチェックと検証を行っている

一度の施策で終了せず、

繰り返し検証し見つめていくことが、成功への近道と言えるでしょう。

 

「従業員向けコンプライアンス意識調査」でお手伝い

最も状況をよく知っているのは従業員

日頃の業務で最も状況をよく知っているのは従業員です。
ただ、実際には違反を目撃しても、43.9%は「何も行動を起こさない」事が分かっています。

なぜ行動を起こさないのか?
それは従業員に聞いてみないとわかりません。

■意外?予想通り? 44%の人が 「違反を見ても行動を起こさない」
「会社の上層部は従業員を理解する努力をしていない!」43.4%<企業コンプライアンスに関するアンケート結果

 

インターワイヤードはアンケート調査、そして分析のプロ集団

インターワイヤードは、ネットリサーチサービス「DIMSDRIVE」を運営する、調査のプロです。
従業員の皆様にアンケートを実施し分析することで、そのお手伝いをすることができます。

社内調査に大事な「匿名性」を確実にすることで、従業員の本音を聞き出します。
調査から得た結果から、組織上のコンプライアンスリスクが明確になります。
そこから、原因の他、どの属性(男女、年代、部門、階層)に現れてくるのかも見えてきます。

価値観の多様化にともなって、各従業員の意識も多様化している今、一律の教育ではなく、ターゲットを絞った形の対応が求められます。
調査をもとに、誰にどのような教育・啓蒙活動をすべきかのヒントが生まれます。

 

アンケート調査自体が 「メッセージ」

全社一斉のアンケートにはそれなりのインパクトがあります。

アンケートの実施そのものが、【会社として、コンプライアンスを重視しているぞ】というメッセージの発信となります。

また、この調査は多くの企業様で毎年実施されています。

というのも、最初のアンケートで見つかった課題に対して取り組んだ1年後、もう一度調査をすることで、その効果がアンケート結果に表れます。

そして、取組自体を見直したり、効果が及ばなかったグループへは別の取組をしたりと、まさにコンプライアンスリスク解消のためのPDCAをまわすことができます。

 

■一度私たちにご提案させていただけませんか?必ずお役にたてるものと確信しています。

コンプライアンス調査「CP-DIMS」の特徴

 

お問い合わせ

コンプライアンス従業員調査 「CP-DIMS」についてのお問い合わせはこちらからお気軽にどうぞ。
DIMSDRIVEの調査のメリットや実施コストについても、詳しくご説明させていただきます。ご相談無料です。 その他ご質問・ご相談に関しましても、DIMSDRIVE事務局までお気軽にお問い合わせください。

 

コンプライアンス従業員意識調査についてのご質問・ご相談はこちら

 

 


 

調査の実施方法や実施コストなどについて、詳しい説明・提案をご要望の際は、DIMSDRIVEまでお気軽にお問合せください。
また、調査についての不安や疑問などについてのお問い合わせもお気軽にどうぞ。

 

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